サンパウロ・ロータリーの役員が日本移民100周年フェスタ開催で案内

サンパウロ・ロータリクラブの首席副会頭で商工会議所会員のアルーダ・ピント弁護士事務所のジョゼ・ロベルト・アルーダ・ピント弁護士とオズワルド・カンピグリア首席秘書が8月12日に商工会議所を表敬訪問、田中信会頭、平田藤義事務局長に笠戸丸移民から始った日本移民は今年、100周年記念行事を各地で行なっており、ロータリクラブは日本移民に対する親愛、感謝の意を込めて8月29日夜にイジエノポリス大通り996番のロータリビルの貴賓室で西洋料理に他に寿司、刺身などの日本食、日本酒、日系人による太鼓の演奏や他のアトラクションがあり、すでに西林万寿夫総領事、日本移民100周年記念協会の上原幸啓会長に招待状を送っており、商工会議所役員などの参加を招待した。

左から平田事務局長/ロータリークラブのアルーダ首席副会頭/カンピグリア首席秘書/田中会頭

https://anterior-jp.ccijb.com.br/?p=29650