“第1回ゾーナスール(南部地区)の日本”の案内で訪問

8月13日にゾーナスール文化協会連盟のシゲロ・オリタ会長、チュウイチ・ヨシダ氏が9月13日から14日にかけて日本移民100周年記念としてインテルラゴ・カルトドロモの9番ゲートで開催される“第1回ゾーナスール(南部地区)の日本”の案内に商工会議所を表敬訪問、県連主催の“フェスチバル・ド・ジャポン”同様に寿司、焼きそば、ウドン、焼き鳥、てんぷら、パステルを販売、アトラクションでは日本舞踊、太鼓の演奏、阿波踊り、相撲、空手、合気道や剣道のデモンストレーション、日本文化紹介では生け花、茶道、折り紙、陶器、盆栽、また歌手のジョー・ヒラタ氏、児童リクレーション、スポートなど日本文化に触れる絶好のチャンスであり、多くの人の参加を呼びかけている。詳細は  japaonazonasul@gmail.com 電話 3463−2200

左からゾーナスール文化協会連盟のチュウイチ・ヨシダ氏/シゲロ・オリタ会長/平田事務局長

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