援協の菊池義治第一副会長が日伯地域リーダー交流事業支援でお礼状持参

11月10日にサンパウロ日伯援護協会の菊池義治第一副会長がふるさと創生協会は記念事業の21世紀の地域リーダー交流事業で21人の日本からの参加者を迎え、各地での日伯交流親善で実績を挙げ、来年はブラジル日系社会リーダーを日本に送り出す計画を持っているが、主要日系5団体(文協、援協、県連,アリアンサ、会議所)が管理する日伯修好100周年基金より3度の資金支援に対して、応対した平田藤義事務局長にお礼状を手渡し、関係者に対して厚く感謝の意を述べた。

お礼状を掲げる平田藤義事務局長/援護協会の菊池義治第一副会長

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